とあるミクロマンファンによる落書き漫画・レビュー置き場
毎週水曜くらいに更新

>TAKARA公式ミクロマンHP<
>http://www.takaratoys.co.jp/microman/

>TAKARA新商品情報ページ・タカラホビー.com<
>http://www.takarahobby.com/index.html
*こちら開発室→ミクロマン2005

 

>お奨めミクロマン/200Xミクロマン玩具解説<

 

*メインコンテンツ・ミクロマンらくがき漫画保管庫*

 

=ミクロまんが=

>ミクロまんが:だがあれはそうとしか

>ミクロまんが:実際は普通サイズな指輪でした

>ミクロまんが: き ゅ っ 

>ミクロまんが:公式バカップル

>ミクロまんが:不遇な子が好きみたいです自分は

>ミクロまんが:他所様のオリジナルキャラです

>ミクロまんが:あの気泡は形成上どうしても発生するらしいです

>ミクロまんが:コミックでは純情無口系

>ミクロまんが:そして「姫様ご用心」でもまた・・・

>ミクロまんが:恐かろう

>ミクロまんが:中の人が音響監督やってましたね

>ミクロまんが:シスター登場

>ミクロまんが:おかえりマノン(だがキャラ掴みそこねた没野郎二人は退場)

>ミクロまんが:さよならマノン(というか全員退場)

>ミクロまんが:センターも陛下品切れで交換不能!海鮮隊!

>ミクロまんが:戦いの幕はふたたびおろされた・・・

>ミクロまんが:業界人に大絶賛!クアント悲恋組!

>ミクロまんが:皇帝陛下だけ売り切れ中!海鮮隊!

>ミクロまんが:パンフではカイト抑えて主役扱いな分本編では要らない子

>ミクロまんが:漫画版は作画濃すぎで泣けた

>ミクロまんが:ハゲに合掌

>ミクロまんが:たまにはノンフィクション

>ミクロまんが:腐女シナ自重しろ

>ミクロまんが:シナとシャンニー自重しろ

>ミクロまんが:当時の公式HPでのアレは誤記なんかじゃなかったんだよ!!

>ミクロまんが:実際組むとマジ可愛いです

>ミクロまんが:ミクロ者にしかわかりません

>ミクロまんが:漫画の出番がすっかりなくなりました

>ミクロまんが:鮮烈!混沌総統アクロクトル登場!

>ミクロまんが:いれくばマノンは萌え無しで毒しか吐きません

>ミクロまんが:だから名前がメティスなのです

>ミクロまんが:折角復活したのに珍走団発売以降ろくな出番が…

>ミクロまんが:進め!!道路珍走団

>ミクロまんが:m9(^Д^)プギャー

>ミクロまんが:写真じゃ解りませんでしたが玩具を見るにレイはMみたい

>ミクロまんが:ミクロまんが第二部開始・シナさんマジ頭領

 

>ミクロまんが:日刊ミクロまんが・完

>ミクロまんが:族・バイク乗り魂

>ミクロまんが:バイク乗り魂

>ミクロまんが:組み替えた自分もビックリ

>ミクロまんが:寧ろ兄さんが要救護者

>ミクロまんが:本当はミクロマンの武器なんですけどね

>ミクロまんが:近所の百均で売ってます、あの無骨な一体形成ライター

>ミクロまんが:昔ミクロで出てたデビルマンやジーグはこういう設定だったそうです

>ミクロまんが:「肌色」でなく「うすだいだい色(ライトオレンジ)」と言い張って販売する某店萌え

>ミクロまんが:クレイブ先輩ちょっといい話

>ミクロまんが:全国のザラスで500円で投げ売られているのも私だ

>ミクロまんが:今後もキャラミクロは増えるみたいで

>ミクロまんが:海外版ミクロ「マイクロノーツ」もリバイバルしてるみたいです

>ミクロまんが:ライアンが大量に余ってたのは二次生産か「売れ筋なので2列」だった模様

>ミクロまんが:ロードスパルタンの第一報は「ポニテのレディがいる」「代替シャンニー」でしたナ

>ミクロまんが:おめでとうディータ!Sでした!

>ミクロまんが:ミクロまんがでの性格設定・マノン=微毒めどいさん

>ミクロまんが:海外のマイクロノーツ者にも賛同してもらえました

>ミクロまんが:まぁあの髪型はそうなんでしょうね

>ミクロまんが:ナチュラル毒舌シャンニー

>ミクロまんが:夜に光る大根

>ミクロまんが:巨大グロ頭部なのはアマゾン総統の系譜ゆえか

>ミクロまんが:素でも妙だしゴーグルもしっかりかみ合わないし一体何の為の意匠なのやら

>ミクロまんが:よく見たらあんまり似てませんでした

>ミクロまんが:実はエルザもMだったり

>ミクロまんが:〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!

>ミクロまんが:某ヲサレ雑誌提携の微妙すぎて引いたコラボミクロを思い出しました

>ミクロまんが:実は初代ミクロの宣伝パンフにこの形態あったみたい

>ミクロまんが:漫画にせよゲームにせよこの法則が結構な頻度で当てはまります

>ミクロまんが:メダルグの すごい マッスルちくび

 

=おつかいファントム編=

>おつかいファントム第三話:ファン兄ぃフォーエバー

>おつかいファントム第二話:ファン兄ぃザラス着

>おつかいファントム第一話:ファン兄ぃツカイッパ

 

*イラスト*

>レディマテ配色試案用ぬりえ
>レディマテぬりえ・例
線画は補正してあるので、フォトショップ等の「範囲自動選択→塗りつぶし」だけで
綺麗に濡れるようになっています
組み換え・オリジナルミクロレディ作成前の配色試案等に御利用ください
公式ミクロマンとは一切関係のない個人企画です、念の為

>アクロレディ・クトル
「いれくば堂オリジナルミクロマン AC101 混沌総統アクロクトル(アクロイヤークトル)」
はぐれアクロイヤー「(自称)美少女総統アクロエルザR」がいずこともなく連れてきた2人の「混沌総統アクロイヤー」の一人。
右手に強力な超破壊永久磁石球(着脱可)を装備し、触れた家電・精密機器悉くに致命的な損傷を与える。
(光線などが出るわけではなく、磁力が凶悪に強い以外はただの磁石なので、自力で破壊対象に接触する必要がある)
また頭部から生えた5本の触手は先端に擬似脳を持ち、切り離して捕獲用触手として個別に稼動が可能。
単独飛行能力こそないものの、海底であろうと陸上であろうと、また宇宙空間ですら活動可能な汎用性を備えている。
人間的なモラルや善悪観念を全く持ち合わせておらず、その凶悪性は語尾が「〜デスゥ(DEATH)」である点に集約される。
倒されたX2たちへの復讐を目的としたアクロエルザRに従ってはいるが、アクロクトルは破壊活動自体が目的のようだ。

ミクロ職人さんが立体化してくれました。マリガトウ。そのうち送ってください。

*ちょっとHなイラスト*
>ヴィーナ >シナ >ディータ >ダイアン >シャンニー

 

*デジカメ撮影写真*

>一般販売レディ肌マテ比較1

>一般販売レディ肌マテ比較2

>マテリアルフォース改造・クロ様(映画版クロエネン)

 

 

=このコーナーのこととか=

「ミクロマン」は1974年にTAKARA社が発売し、今なお人気の名作玩具シリーズです。
残念ながら自分が対象年齢になる頃には昭和シリーズが終了していたようで
実際に現行玩具としてのミクロマンに出会ったのは、アニメ展開で復活した「マグネパワーズ」からですが。
てのひらサイズの小型ボディながら全身可動、そこはかとないインチキSFっぽさも男の子の心を鷲掴み。
何よりも塗装コスト削減と製品の見栄えを両立したミクロの代表的要素「銀メッキ頭」は問答無用の存在感です。
そしてアニメ終了後、2000年まで玩具展開が続き、再びミクロはその姿を消すことになります・・・

そして2003年、ミクロマンは再び・・・そして過去のものとは全く異なるコンセプトでの復活を遂げます。
玩具性の強かった過去とは異なり、より人体に近くなったリアル造形、全身30箇所もの可動、表情豊かな差し替え手首。
その完成度は世界一と言っても過言ではなく、支え無しでマスターアジアばりの片足立ちも可能な神玩具。
JOJO立ちだろうがバキ構えだろうが、およそ人体で取れるポーズは九割方再現可能。
「ミクロフォース」として発売されたそれこそ、21世紀に復活した新世代の「ミクロマン」なのです。
オリジナルキャラクターのみならず、タツノコ版権キャラ、シンプルで安価な素体のみの「マテリアル」など種類も豊富。
アニメーターや職業漫画家もデッサン用に持っていると言われる、ただの玩具の域を超える名作です。

そして2005年2月(地方なので入荷が遅れた)、待望の「アクロイヤーX2」が遂に発売。
元々素体の出来が現行玩具中最高峰の2003ミクロ素体ですが、これはその最高傑作であると言えるでしょう。

念願のクリアー素体、ダークヒーローらしい面構えと装備、十字架武器の「ファントム」。
コナン・ザ・グレートばりの逆三角形素体と、このサイズで有り得ない完成度の安定した指可動を実現した「メダルグ」。
フレキシブルな触手と蓄光LL爆乳素体、意外と美人で安心した「プラーナ」。
ミクロ初心者にも広く受け入れられ、実はパンサー頭部に利用価値の高い「エルザ」。

いずれも待ち望んだだけのことがある、玩具的に素晴らしいミクロマンでした。
ただ、公式小説(「クアント」誌)の方がちと・・・その・・・ねぇ・・・あれは・・・うぅん・・・
ということで脳内補完したほのぼの風漫画を描いてミクロ者の同志を支援しようとラクガキ漫画を描き始めました。

このページは、そんな玩具「MICROMAN」を勝手に応援するラクガキ漫画保管庫です。

これで興味を持たれた方が一人でも実際に「ミクロマン」を手に取り…否、「彼等」と出会い、
その感動を共有できることを祈りつつ。

これはもう信者とか関係なしに。

 


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